NOTE

by dinosato

prostheticknowledge:

THAW

Proof-of-concept interface design project from MIT Tangible Media Group demonstrates a system combining the use of a smartphone with a desktop computer - video embedded below:

THAW is a novel interaction system that allows a collocated large display and small handheld devices to seamlessly work together. The smartphone acts both as a physical interface and as an additional graphics layer for near-surface interaction on a computer screen. Our system enables accurate position tracking of a smartphone placed on or over any screen by displaying a 2D color pattern that is captured using the smartphone’s back-facing camera. The proposed technique can be implemented on existing devices without the need for additional hardware.

[Link]

— 1 day ago with 1653 notes
ca-tsuka:

Fushigi no umi no Nadia ending - Evangelion version ;-)

ca-tsuka:

Fushigi no umi no Nadia ending - Evangelion version ;-)

(via hsmt)

— 1 day ago with 5698 notes
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しかし、中部電力や地元企業の間では「政府の支援内容もわからないままでの全面停止では困る」との声も。

そんななか、協議の場で気になったのが「オメガ計画」の行方である。


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原子力関係者の間では知られているが、高レベル放射性廃棄物を安全に処理するための先進的な研究として、1989年にスタートしたもの。

文部科学省が主管庁となり、わが国の原子力研究機関が英知を結集して半減期の長い放射性物質を素早く安全に処理する技術を開発してきたはず。

このところ話題のセシウムやヨウ素などを核反応を利用して短寿命に変え、放射能を消滅させることを目指してきた。

実は、この日本発の研究がきっかけとなり、フランス、ロシア、アメリカでも放射性物質の分離、消滅処理に関する研究が進むようになったほど。

たとえば、「半減期が30年といわれるセシウムを45分で処理できるようになる」とまで言われた。

わが国における原子力の安全性向上に関する金字塔のような研究事業であったのに。

しかも、これまで莫大な国家予算を投じ、世界にもアピールしてきた。

わが国の「原子力開発利用長期計画」の中心に据えられていた、この「オメガ計画」。

福島原発の事故を受け、放射能汚染が深刻化する今こそ出番ではないのか。

しかし、なぜか、どこからも「オメガ」の「オ」の字も聞こえてこない。

そこで、文部科学省に問い合わせると、「データを紛失した。探してみるので時間がほしい」との回答。

こんなことがあっていいのだろうか。

これこそ「想定外」の事態としか言いようがない。

危機管理どころか情報管理を根底から練り直す必要がありそうだ。

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— 1 day ago with 263 notes